はじめに読む記事

昼間はがっつり観光して夜に働けるお水系リゾートバイト

昼間はがっつり観光して夜に働けるお水系リゾートバイト

リゾートバイトの職種の中には少し違うリゾートバイトもあります。それがお水系のリゾートバイトです。具体的に言いますと、キャバクラスナック風俗などが(水商売)あります。

リゾート地に行ってバイトをするので大都市では体験できないリゾート地ならではの経験ができるので、短期でリゾートバイトをしながら観光やアクティブ体験をしたい人はこの記事を読んでください。

昼間に観光やマリンスポーツ、スキー、スノーボードなどをして夕方から夜から仕事ができるのであなたの時間を有意義に活用できます。

お金を稼げて、かつ体験もできるのでお水系の仕事に抵抗がない人はかなりおすすめできます。夜は飲み屋に来るおじさん達と話をしながらお酒を飲んで、割り切ってリゾートバイトをしませんか?

今回はキャバクラについて見ていきたいと思います。

キャバクラって稼げるの?

率直に気になりますよね。結論から言いますと、やはり人によります。お金を使ってくれるお客さんをどれだけ持っているかが重要になります。これにより時給、指名、同伴、ボトルバックが変わってきます。

キャバクラのメリットは?

日払いで給料を貰えるお店もある。

昼間の仕事より時給が高い。

昼間に自由時間がある。

お店でお酒が飲める。

キャバクラのデメリットは?

夜型人間になりがち。

昼間の仕事に戻りにくい(時給や生活習慣の変化の為)。

常に綺麗でいるように、身の回りのものなどにお金がかかる。

二日酔いが続く

キャバクラに向いている人はどんな人?

人を掌握(コントロール)できる人

人が好きな人(人間が好き)

お酒が好きな人


キャバクラに向いていない人はどんな人?

お酒が好きではない

人の話を聞くのが好きではない

夜型の生活が合わない

連絡がマメじゃない人

断る事が苦手の人

楽に稼げると思いっている人

抵抗がある人は昼間に働くリゾートバイトがありますのでこちら記事を参考にして、あなたに合う職種を見つけてみて下さい。

キャバクラに働いて嫌だった事2つの事

ノルマ、イベント(コスプレが実費な為、出費が嵩むから)

同伴やアフター(自分の時間がなくなるから)

お客さんと一線を超えた事は?

営業の一環で超える事もある。

本当に恋に落ちる女性もいる

都内の時給と1日の労働時間は?

土地やお店により異なります。概ね都内ですこの辺りです。

平均時給2500~5500円がベース

時間3~5時間程度

リゾートバイト先で仕事をするなら時給は2000円を目安に働いてみて下さい。都内に比べると時給は下がりますが、貯金は出来ると思います。

キャバクラのその他の出費

ヘアーメイク代

送り代

*管理代(賃貸の管理費みたいなもの)

*都内・リゾートバイト先でかかる費用になると思います。ただ、リゾートバイト先では寮費が無料な場所が多いので管理代はかからないケースが多いでです。

まとめ

昼間はリゾート地をしっかり観光や体験をしたい人でしたら向いています。また普段あなたが住む大都市では身バレなどを気にして水商売がをやりたくても躊躇していた人でいたら尚更リゾート地でバイトをするのはおすすめです。お客さんの大半は地元の人なので都会に比べたら身バレするリスクは比較的少ないと思いますが、100%ではないのであくまでも割り切れる人向けのリゾートバイトになります。


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